2018年01月08日

空を見ていた そこには飛行機雲が


あなたの街・わたしの故郷 天草・牛深

電気屋さんのブログ マイタウンうしぶか









白い坂道が空まで続いていた

ゆらゆらかげろうが あの子を包む

誰も気づかず ただ一人

あの子は登ってゆく

何もおそれない そして舞い上がる


『飛行機雲』  荒井由実







飛行機雲は、冷たく湿った上空を飛ぶ飛行機が排出する水蒸気が冷えて氷の雲粒になったり

飛行機が高速で飛ぶとき、空気が急に膨張して冷えたりして出来るらしい


その飛行機雲がすぐに消えたり、いつまでも残っている場合で、天気予報も可能?

飛行機雲がすぐに消える場合は、上空が乾燥しているので 晴れ

逆にいつまでも残っている場合は、






地震などの際にも 色んな自然現象があるみたいですね

例えば カラスなどの鳥がいなくなるなど

東北大震災の時 漁船で津波を乗り越えた記事を見つけた


⇒全速力の漁船で津波を乗り越えた



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Posted by ふるさと at 02:10│Comments(0)日常
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